成果物

日本列島は沈没するか?(西村 一、藤崎慎吾、松浦晋也、早川書房)
(購入先)
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(書評)
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■研究発表
・Shailey Minocha, Christopher Leslie Hardy,"Designing navigation and wayfinding in 3D virtual learning spaces", In: OzCHI 2011 Design, Culture and Interaction, 28 Nov - 02 Dec 2011, Australian National University, Canberra, Australia.(研究協力)
・西村 一, "発見と協働のための可視化−マルチユーザーなリアルタイムシミュレータによる遠隔協働", May 2012, DrC/ESC/APL合同セミナー, 海洋研究開発機構横浜研究所(口頭発表)
・西村 一, 渡邉 英徳, 三淵 啓自, 小山田耕二, "協働と発見のための可視化 −津波シミュレーション結果の共有−", June 2012, フォーラム「複雑系情報の社会への発信システム」, 海洋研究開発機構横浜研究所(口頭発表)
・西村 一, "協働と発見のための可視化−マルチユーザー/インタラクティブ空間による地球科学成果の表現法", July 2012, 第53回CAVE研究会, 海洋研究開発機構横浜研究所(口頭発表)
・Hajime Nishimura, Kenneth Y T Lim, Koji Koyamada, "The Abyss Observatory - designing for Remote Collaboration, Self-directed Discovery and Intuition Development in multi-user interactive 3D virtual environments", Journal of Virtual World Research, Volume 5, Number 2, Sep. 2012(査読論文)
・角田晋也、西村 一, "地球環境情報統融合プログラム(DIAS-P):2016年実運用開始を想定した運用体制の設計", MACRO REVIEW, Vol.25, No.2, 2-20, Feb. 2013(査読論文)
・Hajime Nishimura, Akemi Mochizuki, "Abyss Observatory", 1st Monthly International Workshop on Science Exhibits in online 3D Environment, March 2013, Second Earth 3(口頭発表)
・S. IMAWAKI, H. NISHIMURA, S. KAKUTA, T. KOIKE, M. KITSUREGAWA, T. FUKUDA, Y. NOJIRI, "Data Integration and Analysis System Program (DIAS-P): Design and Proposal of an Operational DIAS", JpGU Meeting 2013; 20 May 2013(口頭発表)
・Hajime Nishimura, Dugong Janus, Akemi Mochizuki, Kenneth Y T Lim, "Designing and Depicting Cetacean Interactions and Ecosystems", July 2013, Virtual World Best Practice in Education 2013, Second Life(口頭発表)
・角田晋也, 西村 一, "DIASの情報基盤におけるワークベンチとコアシステム:interdisciplinaryな探索のための情報の構造化", マクロエンジニアリング学会誌(研究ノート、投稿中)

■講演・講義(PowerPointをPDF化したもの)
How to speak Simple English(100KB。BLOBALの会)
問題解決のテクニックとその応用例(91KB。GLOBALの会)
生命の誕生を素人推理する(5MB。GLOBALの会)
地球システムの十大不思議(2.5MB。日本SF大会G-CON、GLOBALの会)
潜水調査船の仕組み(1.5MB。中国船舶技術中心(無錫)、2005、東京都江東区文化センター市民セミナー)
深海掘削の科学と技術(2.3MB。2004、防衛大学校地球科学科特別講義)
水中ロボコン検討状況(332KB)
「海底2万リーグ」とノーチラス号(2.9MB。2005、東京都江東区文化センター市民セミナー)
ジュール・ヴェルヌと地球科学(3.0MB。2006、東京都江東区文化センター市民セミナー)
地球システムのカオスとカタストロフィー(3.8MB。2006.2、防衛大学校 地球海洋学科 課外講演)
汗と涙の水中ロボコン(2007.3、JAMSTEC第67回MIND講演会)
水中ロボットコンテストと海洋教育(2007.3、日本船舶海洋工学会教育ストラテジー研究委員会セミナー)
正しい日本列島の沈め方(4.8MB。2007.7.12、東京都江東区文化センター市民セミナー「なぜなに地球科学研究所」)
・正しい氷期の起こし方Part 1(2007.8.30、ワールドコンNIPPON2007、パシフィコ横浜)
正しい氷期の起こし方(2007.10.18、東京都江東区文化センター市民セミナー「なぜなに地球科学研究所」)
・エウロパの生命を探査する(2008.1.10、東京都江東区文化センター市民セミナー「なぜなに宇宙科学研究所」)
・見学ナイト「深海の夜Part 1〜」(2008.1.19、新宿歌舞伎町トークライブハウス「ロフトプラスワン」)
・見学ナイト「深海の夜Part 2〜地球シミュレータは電気プランクトンの夢を見るか?」(2008.7.20、阿佐ヶ谷トークライブハウス「ロフトA」)(感想
・正しい氷期の起こし方Part 2(2008.8.23、日本SF大会DAICON7)
・最新船舶の構造と推進システム、未来の船(2008.9.18、東京都江東区文化センター市民セミナー「なぜなに海洋科学研究所」)
・電気プランクトンは地球シミュレータの夢を見るか?Part2(2009.7.4、日本SF大会T-CON2009)
・"SL世界の物理法則"(2009.10.13、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・"深海での生命発見の旅 一技術者が夢想する新型深海潜水船を公開!"(2009.11.29、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・"海中に沈んだ氷期の人類の足跡をたどる"(2009.12.8、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・"SL世界の物理法則 -2- 風と雲の話"(2010.1.12、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・"センスオブワンダーランド・ツアー"(2010.4.10、コマコン2010、主催:小松左京研究会、於:みのお山荘 風の杜)
・"ジュール・ヴェルヌ「海底二万里」のトリビア"(2010.5.11、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・"アビス海文台"(2010.7.13、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・"センスオブワンダーランド・ツアー"(2010.8.8、於日本SF大会TOKON 10、東京タワーホール船堀)
・"地震の話−たいけん はっけん ぼくのまち−親子で学ぶ理科・社会"(2011.5.7、江東区古石場文化センター)
・"センスオブワンダーランドツアーPart.2"及び"地球シミュレータは電気プランクトンの夢を見るかPart.2"(2011.9.3-4、第50回日本SF大会ドンブラコンL、東静岡のグランシップ)
・"小松左京が遺した夢の実現には?−協働と発見のための可視化"(2012.7.24及び31、於Second Lifeキラカフェ、主催キラ・ジャパン)
・「親子で学ぶ理科社会−国際宇宙ステーションの話−宇宙とはこんな場所」(2012.11.17、主催:古石場文化センター、於海洋研究開発機構東京事務所)
・「親子で学ぶ理科社会−仮想空間へ行こう!−アビス海文台」(2013.3.2、主催:古石場文化センター、於海洋研究開発機構横浜研究所)
・「親子で学ぶ理科社会−新ノーチラス号デザインプロジェクト」(2013.7.13、主催:古石場文化センター)
・「第79回危機管理勉強会−地球環境情報の統融合と未来のグランドデザイン」(2013.7.19、主催:NPO法人危機管理勉強会、於目黒区中小企業センター)
・「キラカフェ−科学シム遠足会」(2013.8.6、主催:Kira Institute、於Second Life)
・「親子で学ぶ理科社会−ペットボトル製水中グライダー実演教室」(2013.8.31、主催:古石場文化センター、於JAMSTEC)

■執筆物
ものぐさ料理学事始め(1981、中検だより)
肩こりと闘う(1981、中検だより)
・"DISCOVER JISF−標準化の便益−"、1984.3、船舶標準、No.139、p.1-9
・"日本の海洋資源と開発−無限の海洋資源に挑む科学技術"、1985.5、監修:科学技術庁研究調整局海洋開発課、長沢出版社
・"新海中作業実験船「かいよう」について"、1985,世界の艦船,8月号、p137-141
・「しんかい2000」による深海調査の成果について(1986.7.10、プロメテウス、第53号、編集協力=科学技術庁)
6000m級潜水調査船に期待するもの(1986.7.10、プロメテウス、第53号、編集協力=科学技術庁)
酒とギターの日々(1992-95、社会人バンドNSOニュース連載)
・"造船イメージアップパンフレット顛末記"、1993、四国の造船,Vol.304,p.1-10
・"海洋地球研究船「みらい」について"、1996, 船の科学, Vol.50, No.11, p.42-52
・"「みらい」は荒天域や氷海域にどこまで迫れるか?"、1996、JAMSTEC、Vol.8、No.4、p.77-80
・"海洋観測研究船「みらい」の開発状況について"、1997、漁船、Vol.329
・"海洋地球研究船「みらい」就航"、1997、科学技術ジャーナル、Vol.69、p.20-21
・"潜水調査船『しんかい2000』1000回潜航記録”のうち”「しんかい2000」の海洋科学技術における意義”、1998.10、海洋科学技術センター
・"海洋科学技術センター長期計画- 海と地球の探求を通して人類の夢と課題に挑戦するために -"、1998、海洋科学技術センター
・"地球そして海−「水と生命の惑星」探査計画2007−"、"「しんかい6500」木星に行く"、1999、海洋科学技術センター
・"深海地球ドリリング計画評価報告書"、1998、航空・電子等技術審議会
・"深海地球ドリリング計画"、1999、TECHNO CURRENT、No.254、p.2-24、(財)世界経済情報サービス(その1その2その3
・"原子動力海中航行観測船の運航条件及び運航システムの検討、海洋調査への超小型炉の活用検討ワーキンググループ報告"、2001.7、JARI-Tech 2001-049、日本原子力研究所
・"原子動力海中航行船及び搭載超小型原子炉の概念検討"、2001.7、JARI-Tech 2001-045、日本原子力研究所
・"海洋科学技術センター創立三十周年記念誌"のうち,"海洋地球研究船「みらい」"、"地球変動予測の実現に向けて−連携型メガサイエンスとフロンティア制度−"、"地球規模の気候変動研究"、2001.12、海洋科学技術センター
「サブマリン707R」勝手にMission:03(執筆中断中)
水中ロボコンを考える、日本深海技術協会会報2007年1号
・日本列島の正しい沈め方(開田裕治編「特撮が来た13」日本沈没特集 ネット販売はこちら
ペットボトル製水中グライダー(水中ロボフェス2006成果報告DVD)
・「どこまでが本当の話?」(隔月誌「自遊人」2007年9月号、カラット)(元原稿(0.4MB、pdf))
・「ミステリアスアイランド、イマジネーションの旅」(ディズニーファン2008年4月号)
・「水中ロボコンの歩みと今後−持ち運べる水中ビークル開発の奨め」(2008.7、日本マリンエンジニアリング学会Vol.43、No.4掲載。pdf公開は学会事務局了承済み)
・「比類なき海洋SF大作、ここに登場」(SFマガジン2008年6月号)
・「本が好き」(エフ・アール・ジャポンvol.90 2008年12月26日号掲載)
・「盛況だった'08水中ロボットコンベンション」(彦坂、西村、日本深海技術協会会報2009年1号(通巻60号)
・「正しい氷期の起こし方」(2009.1、小松左京マガジン第34巻)
・「地球シミュレータは電気プランクトンの夢を見るか?」(2009.11、小松左京マガジン第37巻)
・「『海底ニ万里』に秘められたいくつかの謎」(2011.5.31、日本ジュール・ヴェルヌ研究会会報 EXCELSIOR!第5号

■執筆協力
・上田早夕里『華竜の宮』(2010.10.22、ハヤカワSFシリーズJコレクション)
・林譲治『進化の設計者』(2007.9.20、ハヤカワSFシリーズJコレクション)
・藤崎慎吾『鯨の王』(2007.5.30、文藝春秋社)
・西島克彦監督OVAアニメ『AIKa R-16』(2007、バンダイビジュアル)
・西村 一、藤崎慎吾、松浦晋也『日本列島は沈没するか?』(2006.5、早川書房)
・林譲治『ストリンガーの沈黙』(2005.11、ハヤカワSFシリーズJコレクション)
・藤崎慎吾『ハイドゥナン』(2005.7.21、ハヤカワSFシリーズJコレクション)
・都築由浩『レディ*スクウォッター3−雷雲のライフライン』(2003.9、メディアワークス)
・増尾昭一監督OVAアニメ『サブマリン707 Revolution』(2003.9、アニプレックス)
・小川一水『群青神殿』(2002.6、朝日ソノラマ)